


経営理念

兼松エンジニアリングの理念体系

ブランドコアワード
なくてはならないに
技術で挑む。
安心して快適に暮らせる社会には、なくてはならないものがある。
誰かがつくらなければいけないものがある。
それが、私たちの仕事だ。
1971年に創業し、55年。
それはいつしか、自分たちにしかできないと思える仕事になった。
人の目にふれず目立たないかもしれないが、磨きあげてきた技術がある。
受け継いできた精神がある。
頼られる力になりたい。先を読み、人々の声や社会の求めに応え、
平穏な毎日をあたりまえのものにしたい。
今日も自分に言い聞かせる。考え抜いたか。手は尽くしたか。
なくてはならないに技術で挑め。
中期経営計画スローガン
つねぜん -TUNEZEN-
私達は、お互ひに切磋琢磨し、人間性の向上につとめ、
常に前進を目指し、いつもなにかを考えます。
兼松エンジニアリング精神の一文より


兼松エンジニアリング精神
私達は、自社製品の公共性を自覚し、技術を通じ、社会の繁栄に奉仕します。
私達は、社会のニーズに応ずるため、技術の練磨と研究開発に努力します。
私達は、お互ひに切瑳琢磨し、人間性の向上につとめ、常に前進を目指しいつもなにかを考えます。
